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水曜日のカンパネラ(コムアイ)本名や年齢は?ライブの評判が話題に!

皆さん、こんにちは!

水曜日のカンパネラが、2017年の3月に日本武道館公演が決定したそうですね。
私もこの方を始めて拝見したのは、「ダウンタウンのHEY!HEI!HEI!」です。懐かしいですね。
この時の彼女の歌とパフォーマンスが、かなり独創的でインパクトがあり見入ってしまいました。
いつも一人で歌っているので、水曜日のカンパネラって変わった名前だと思っていたのですが
3人組のユニットだったんですね。彼女はコムアイと呼ばれているそうです。

今回は、水曜日のカンパネラコムアイさんについて調べてみたいと思います!

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コムアイのプロフィールは?

彼女は、1992年7月22日生まれで、神奈川県出身の現在24歳だということです。
こんな若かったんですね。初めて知ったのが何年か前だったので、
もうちょっと年いってるかと思いました。すみません(^^;)

本名は輿美咲(こし みさき)というそうです。これもちょっと珍しい苗字ですね。
コムアイの名前で活動しているの彼女ですが、この名前はTwitterのアカウントを
もじって付けた名前だそうです。
「水曜日のカンパネラは」というユニット名も、水曜日に打ち合わせが多かったや、
漢字が、ひらがな、カタカナ混じりにしたかったなどの理由でこの名前を付けたとか、
本人曰くユニット名も活動名もなんでも良かったらしいです。
そんなテキトーな感じがまた良いですね。

メンバーは3人で、作曲と編曲はケンモチヒデフミさんという35歳の男性と、
それ以外すべて担当している、Dir.F(ディレクター・エフ)という方がいるそうです。
いつも一人で歌っているので、コムアイさん一人で「水曜日のカンパネラ」
と思っている人も多いそうですよ。私だけじゃなくて良かった!笑
曲の歌詞はコムアイさんが書いているのだと思っていたのですが、作詞はエフさんが書いているのですね。
コムアイさんは以前テレビで、作詞の方と年代が違うのでPCエンジンなど、歌詞に出てくる
言葉の意味が分からない時があるので、「テキトーに歌っています」と語っていました。笑

そんな適当な彼女ですが、演出などはすべて自分で考えるそうです。
鹿の解体という、なかなかぶっ飛んだショーをライブで披露する事もあるそうです。
いったいどんなライブやねんって感じですが、その時のお客さんの反応はどうだったのでしょうか?

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ライブの評判は?

鹿の解体ショーと聞いてグロいと思う人も沢山いると思うのですが、
彼女は「決してグロテスクなものを見せたいわけではなく、
動物が食べ物になっていく過程を目で観て、その意味を感じて欲しい」という事です。

だからってライブ中に披露しなくてもと思ったりするのですが、
ライブの告知の時点で鹿の解体をするってわかっている人が集まるのですから、
やっぱり観たい人もいるのでしょうか。

マグロの解体ショーは良く聞きますけど、
鹿の解体ショーなんて滅多にお目にかかることは出来ないですから、
いい記念になるかも知れません。

水曜日のカンパネラのように、独特な雰囲気なユニットはかなり意見が分かれそうですね。
私も、初めてみた時はちょっと引きぎみで見てしまいました。笑
でも、それほどインパクトが強かったという事です。
でも最初はそんな感じの方が、後になって好きになってしまうという事はあるので、
こういうインパクトって大事なのではないでしょうか?

ライブに行った人の感想は、

 

 

 

実際に行った人はファンの方達ですから、楽しかったやコムアイが可愛かったなどの感想が多いです。
YouTubeなどで水曜日のカンパネラのライブを視聴すると、コムアイさんのトークも面白くて楽しそうでしたよ。
来年の日本武道館のライブも楽しみですね。

最後まで、お読み頂き誠にありがとうございました。

 

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